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基礎工事・鉄筋配筋
太さも何種類かあって、その建物に対する強度によって使い分けます。 まずは、立ち上がりの基礎の鉄筋を組みます。設計上で決められたスパンで縦の鉄筋を並べ、やはり規定の太さと間隔で横に鉄筋を組み、結束線で結びます。 組んだ鉄筋がこれから打ち込むコンクリートの中に入りますが、そのコンクリートの表面から鉄筋までが近いと極端にいえばコンクリートから鉄筋が見えてしまうような並べ方をしてしまうと、当然強度は出ませんし、湿気にさらされた鉄筋がさびて膨張し、コンクリートを割ってしまうこともあります。 |
ピックアップ画像 奥沢地区まつり
![]() 奥沢地区まつりに参加しました。今回は、ミニSLも走らせていて、そのお手伝いをしました。とても大盛況で、地域の子供たちと触れ合い楽しく寒ーい1日でした。
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